February 2012
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僕はパラダイス・ガラージとか行っていない世代だし、ラリー・レヴァンが札幌に来た時も行ってないし、札幌のダンスミュージック・シーンではビリの世代なんだよね。最後の最後でやっと入ったっていうか。それでこの曲聴いたときに、「こんな素晴らしいことを言ってたんだ!」、「こんなメッセージをみんなで分かち合っていたのか!」って思った。それまでヒップホップ聴いてた俺はこんなメッセージは実は聴いた事がなかった。「こんなことを音楽で表すことができるなんて」って、すごく感激した。あと、俺たちはもう、ラリーのDJを聴くことは絶対に出来ないじゃない?テープで聴くと、めちゃめちゃすごいってことは分かるんだけど、それを体験することはもう出来ない。でも彼のプロダクションはこうして聴くことが出来る。力強くて、ユニークで、鳴りが本当にすごい。音一つ一つの磨き方が半端ない
http://musicshelf.jp/?mode=s...
3/3(土) ECHOPARK 5TH ANNIVERSARY PARTY!! ●SPECIAL GUEST LIVE : LOVE ME TENDAR http://lovemetender.mond.jp ●DJs : ECHOPARK CREW(KENJI IKEDA,TSUKASA,SLICK.S,ACTS HOPKINS) TB BROTHERS y. ( Timothy Really / :::RELEASE::: ) SCRAMBLE CREAW(YMKW,YUSHI,KOUKI.K) MOKSA CREW MISS POUND CAKE ●FOOD : cafe banda ●OPEN : 22:00〜ALL NITE!! ●料金 : 予約/with flyer : ¥2,500 (w/1drink)...
OMX0009 Tsukasa “Wonderland Avenue” http://soundcloud.com/organicchee/omx0009-tsukasa-wonderland
70年代らか80年代、英国の黒人の若者にとってパーティーやクラブにおいて男女を親密な関係に導くための心地よい音楽であったLover’s Rock、スクラビングと呼ばれる日本で言うところのチークダンス的なダンスの話やその当時の英国の黒人第一世代がいかに自分達の音楽を創造してきたかといったこれまであまり知ることのできなかったLover’s Rockという音楽の隠された部分を垣間みることができる貴重な映像作品と言えるだろう。
http://extraclassic.net/blog/news/2012/4480
>ぼくたちの社会は、一世紀前に較べれば飛躍的に高い生産性を実現している。世界はモノに溢れ、市場は開放され、ぼくたちはある意味できわめて豊かな時代に生きている。実際にこの日本でさえ、若者が餓死するのは容易ではない。それなのに、ぼくたちは恥辱に塗れ、疲弊し、生きる意志を失っている。日本では治安の悪化は失業率の上昇を振り切っている。同じ現象が世界中で起きている。ロンドンでニューヨークで上海でドバイでムンバイで、決して餓死することはないが、しかしそれ以上ではない、生きる意志を奪われた「ムーゼルマン」としての労働者=消費者が増殖している。ぼくたちの世界が荒れているのは財が足りないからではない。
http://blog.goo.ne.jp/sinceke/c/82ad7b4c79204b30859871ccc801584b
「伝えようとすることを今も俺は諦めない」 「どうせ皆すぐにいなくなる 命の輝きは色褪せて暗くなる」 http://www.youtube.com/watch?v=6awx5kmTONo&context=C3553121ADOEgsToPDskKJMRK_vvYjJvuoTDHDgogM
日本は『デモをやって何が変わるの』という意見を共有している。『権力に反抗するのはかっこいい。ロックだぜ』という時代が過ぎた」とした。
だが一方で日本を見てみると、デモこそ増えたものの、世の中をひっくり返すような動きが起こっていない。
http://japan.cnet.com/news/business/35014058/
毒舌 森ガール系 MC「メリヤス♀」 レーベルの隠し玉、メス猫MC メリヤス♀ 見た目は森ガール、しかしながら妖艶で歯切れの良い毒舌ラップスキルは必見!! C.R.E.A.M SODAZ、喫茶DARK SIDEにてシーンに絶大なる反響を巻き起こした。
負債とビート http://www.youtube.com/watch?v=6tUfydQ1X_k
「逆輸入スカコア・バンド」――と称されるケムリ。このバンドは、イトウフミオ(vo)の尽力によって急成長したといえるだろう。高校時代をアメリカで過ごした彼は、バンド結成の95年とほぼ同時に単身アメリカへ乗り込み、最近ではスリップノットを輩出したことで知られるレーベル<ロードランナー>との契約をとりつけたのである。アメリカからの逆輸入、と言われるのはこれが由縁だ。また当然、海外でのライセンス(契約)は容易なことではなく、ハイ・スタンダードと共に彼らが率先して活動の場を海外に広げた功績は大きい。...
受賞歴 2010年 EINSTEIN PHOTO COMPETITION VOL.1 八木沢俊樹賞 2011年 第4回写真「1_WALL」グランプリ http://rcc.recruit.co.jp/gg/exhibition/gg_wgpx_ph_201202/gg_wgpx_ph_201202.html
Punk Man/Paperboy Song 7″
In Hans Backlund’s first comment here, he asked for a post of this 7″, so here it comes. Maybe not as distorted as he thought it was, but it still got a cheap and great sound over all. The guitar solos are actually adding someting to the songs, which is very rare in my book. In this case they are mainly adding a big and gritty fuzz, but with such an intensiveness it’s...
2012年の年明け1/20に元住吉にあるライブハウス、Powers2にて久々にやったラップトップ・ライブ。縁あって凄腕パーカッショニスト、辻コースケと、ECHOAでギターを弾いていた戸前タカマサを加え3人編成で行ったが、まず辻コースケのパーカッションが凄すぎて自分の曲が全て新鮮に聴こえ、終了後友人に「下半身が客みたいだった」と言われたほど踊り倒す。 http://www.seedsandground.com/2012/02/pc_live.html
下山し、雪焼けした顔でふもとの町を歩いていたら「お前、もしかして‥‥やったのか!?(Did you make it?)」と、道行く男に声を…ー石川直樹さんー元記事 http://1101.jp/xpwDHU [ほぼ日手帳・日々の言葉・2012年2月12日]
第1回 内原恭彦 「Web写真界隈とは何か?」
写真を撮ってる人だったり、写真好きな人にとっては、面白いけど。全然写真に興味ない人だったら、全く面白くない写真サイト。http://suzukishin.jp/ 都市の写真を見ていると金村修の写真がいかにかっこいいかっていうがわかる。
iseki ken リリースは1989年、トラックはDust Brothersが2年近くかけた匠の技。ビートルズからピンクフロイドからジャクソン5からジョーズのサントラまで膨大なサンプリングをまとめあげた贅沢な一品。サンプリングリストはこちら。http://rateyourmusic.com/list/yerblues/a_partial_list_of_the_samples_on_the_beastie_boys_pauls_boutique
札幌のプレシャスホールっていうクラブで1997年 まだ銀色の月が高かった頃 はじめてハウスミュージックを始めとするダンスミュージックを知ったんだよね そりゃあ もう衝撃だったDJは”THE MAN” JOEでさ
俺等はダンスミュージックの生徒だ JOEやフランソワさんがプレシャスの ダンスフロアーに蒔いた種だ 今はまだ若いだけの俺達だが これはまだ純粋に若いだけの俺達の音楽だ こっから先はまだまだ長い こっから先は来たい人だけ来てください
http://www.tbhr.co.jp/jp/monthlyreport/back/0404.html
djmix for DANCER This djmix was made for X’mas gift CD for “DANCER” 2011.12.24 at do with cafe. We having holiday now but We’ll be back soon in spring time.
From “DANCER”.
http://soundcloud.com/masanori-ikeda/dancer?utm_source=soundcloud&utm_campaign=share&utm_medium=twitter&utm_content=http://soundcloud.com/masanori-ikeda/dancer#zoomed-artwork
1970年、マンキューソはロフト形式のフロアで知り合いに招待状を送り、音楽をかけてみんなでダンスをするようになった。マンキューソが追い求めていたものは、人々が集まり音楽を媒介にして家族のように楽しめる空間だった。以降、一貫して営利目的を持つようなことはなかった。マンキューソは『チベット死者の書-サイケデリック・バージョン』に基づいて音楽をかけた。
そこは、自然にザ・ロフトと呼ばれることになっていった。ザ・ロフトには、さまざまな階級、さまざまな人種の人々が集まり、アルコールやドラッグはなく有機的な食べ物が用意され朝まで快適にダンスをすることができた。マンキューソはバレンタインデーにあわせて Love Saves the Day...
January 2012
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そうだね、多くのラップトップでプレイしているDJはそれが”進化”だと思ってる。ヴァイナルの伝統とかレコードを運ぶ不便さから解放されたとか、他にもやつらはいろいろ信じ込んでる。この変化で何が起こったかっていうと、デジタルのスタイルでプレイするDJたちは、デジタルジュークボックス化を加速させたんだと思う。ほとんどの奴らは真のDJじゃないね。(ヴァイナルを長年使ってスキルを網羅してから)移行しようとしている奴らもいる。彼らが本当のDJだ。移行しようとしている多くのDJは以前からも良質なDJだったし。
http://www.clubberia.com/interviews/468-Derrick-May/